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関西サミット覚書

 覚書程度に。

CtoC分野は、最初はBtoCで回していける分野が良い。

その方がスタート時に自力で回していけるからだ。

 

経営者は二重人格である必要がある。

フロントとバックでプレイヤーとして、マネージャーとして自分を見る必要がある。

 

野球でいうところのクローザーは、

打たれたのは俺のせいじゃない、

ここで起用した監督の責任だと思う(らしい)。

 

経営者に重要な要素の一つとして、

ふてぶてしさが上げられる。

周りを気にせず、

失敗を前に生かす力。

 

失敗とは、英訳するとラーニングエクスペリエンスというくらいで、

そこから何を学べるかといったところが大事になる。

 

起業する分野として、

今はパッとした分野がないといえる。

 

民間ができる分野でいっても、

中々VR何かも難しいと思われる。

 

とりあえずでいうと、

受託ビジネスなど、

広告代理店でマネタイズを行い、

ここが伸びそうだというところを抑えていく。

 

とにかくユーザー数を獲得しておけば何とかなっていた時代から、

そうではない時代になってきた。

 

マネタイズできるところから、

そこをピボットしていく。

 

ほかの分野でいけば、

フィンテック

ai

iot

シェアリングエコノミー

メディカル(サイエンス分野)

 

シリコンバレーでビジネスモデルを考えつくして、

そこに全ツッパでもありだろう。

 

これはいけると思えるものができるまでやらなくてもいい。

(それも一手段として)

 

トラックレコードがあれば、

数千万程度の出資は集まる。

 

iotはグローバルスタンダードではなかなか勝てない。

 

社会的に価値のあるものを作り、

日本のコンテンツを海外に持っていくことにも価値がある。

 

3S

ストロングビジネス

会員価値など

 

スマートビジネス

キャッシュバックサイトなど

 

スピードビジネス

これは失敗してもいい。

 

基本的に、

概念があって、それに見合った中長期的なものがあり、

その中でことしのやることがあって、それに見合うかどうかを、

その場で瞬間的に判断していくだけ。

 

一芸に秀でるは万事に秀でる

出来る奴は何をやってもできる。

 

ゲットシングスダーン

Get things done

 

こいつはやり遂げる人間なのかどうかを見ている。

最初からグローバルなビジョンは持つべき。

アントレプレナー

ネバールックバックは、注目単語。

 

大義名分は大事。

大義があれば失敗しても助けてもらえる。

 

10勝10敗なんてことはない。

10勝8敗したりする、

其の2.3敗は気にしない。

 

関西への期待は、

関西に行かないとできないことの確立。

その仕事をするために関西に行けるようにすること。

 

アメリカのシリコンバレー

ニューヨークは今シリコンアレーをつくっている。

コロラドも伸びている

 

ざっくりかきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日々平和に生かしてくれる環境があるから
自分は夢を見られること、
クライアント様がいるから
ビジネスにしてもらっていること、
懲りずに支えてる仲間がいるから
自分は社長でいられること、
導いてくれる人や、家族がいるから
人間でいられること、
もがいてきた自分と友達がいるから
自分でいられること、
 
最近はこういうことを考えながら、
自分のペースを見直しながら、
中身を付けていこうと思っています。